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  • 「公簿取引」の不動産を買う場合の 注意点

    2018年10月8日 

    おはようございます。
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

     

     

    『あなたは「公簿取引」の不動産を買う場合の
    注意点を知っていますか?』

     

    ◎皆様からの質問

     

    『購入予定の土地は「公簿取引」と
    書いてありました。気をつけることは
    ありますか?』

     

    ■回答

     

    土地の面積表示には「実測面積」
    謄本上に記載されている「公簿面積」
    あります。

     

    通常は公簿面積での取引となる
    ケースが多いです。

     

    ただし、土地の面積が大きかったり、
    法地(のりち)部分を含んでいる場合は、
    公簿面積と実測面積の差が
    大きくなる可能性が高いです。

     

    この場合は売主に実測を行ってもらい、
    実測面積での取引をするのがいいと思います。

     

    たまに、広い土地でもその半分以上が法地のため
    使えない、というケースもあります。

     

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    10月とは思えないくらいの暑さですね。
    昨日はさすがにクーラー付けました。

     

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    不動産鑑定士、不動産コンサルタント  浅井佐知子

     

     

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