• ホームHome
  • セミナー情報Seminar
  • お知らせNews
  • プロフィールProfile
  • お問い合わせContact
  • あなたは「古家あり」の意味を知っていますか?

    2019年11月20日 

    こんにちは!
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

    『あなたは「古家あり」の意味を知っていますか?』

     

     

    ◎皆様からの質問

     

    『「古家あり」というのはどういう意味でしょうか?」

     

    ■回答

     

    「更地で売却しますが、古家が付いてます。
    新築を建てる場合は、ご自分で解体してください。

     

    もしそのまま使う場合は、雨漏りやシロアリなどの
    瑕疵があっても当方は一切の責任を持ちません。」

     

    という意味です(笑)

     

    解体費用は上がっているので、
    買う方としては更地引き渡しの方が
    有利だと思います。

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     

    古家と記載されていても、まだまだ綺麗で
    使える建物も多いです。
    そこにビジネスチャンスがあるようにも思います。

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     

    『良質な不動産情報とサービスで人を幸せに!』
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタント  浅井佐知子

     

     

    ●スクール

     

    ★お申込み

     

    今回限りの特別価格です!!
    5,000円→3,000円

    ↓ ↓ ↓

     

     

    <講師:浅井佐知子>

     

    「シミュレーションの徹底理解」と
    「市場調査」

     

    シミュレーションの徹底理解を目指します。
    シミュレーションが出来ないうちは不動産を購入してはいけません。
    そのくらいシミュレーションは大切なのです。
    シミュレーションした結果、「合格」となれば、
    次に進みましょう。

     

    次にすることは市場調査です。

     

    ここまで一人でできるようになれば、
    不動産投資で失敗することはあり得ません。

     

    ●セミナー

     

    「これだけは知ってほしい!一級建築士から見た1棟マンション選び」

     

    <講師>
    岡田圭一さん(一級建築士)

     

    <セミナー内容>
    ・新築、どういう土地を選べばいいの?
    ・こんな中古マンションを選んではいけません

     

    ■無料メルマガ「今すぐできる不動産投資の第一歩」のお知らせ

     

    リスクを限りなく低くして、月30万確実に稼げるようになる方法、セミナー情報及びマル秘情報、不動産投資で失敗しない方法などをお届けしています!

     

    無料メルマガを活用してください。

     

     

    この記事をシェアする