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  • あなたは事故物件の基準が明確になるのを知っていますか?

    2020年2月3日 

    こんにちは!
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

    『あなたは事故物件の基準が明確になるのを知っていますか?』

     

    「殺人や自殺、建物の「事故物件」に告知指針 国交省作成へ」
    というニュースを読みました。

     

    「国土交通省が、殺人事件が過去に起きたことがある
    アパートなど敬遠されやすい「事故物件」について、
    基準を明確にするためのガイドライン(指針)作成に
    乗り出すことが分かった。

     

    有識者検討会を開催し、年内の取りまとめを目指す。
    これまで明確な基準がなかったため
    「(室内で)病死者が過去に出ていたことを
    告知しなかったため、借り手から苦情を受けた」など、
    トラブルも発生しているという。」

     

    ■雑感

     

    「死後○カ月以上たって住人が発見された場合は事故物件」など、
    できるだけ具体的な基準を示すそうです。

     

    孤独死の扱いが一番難しかったと思います。
    今回明確にすることで、借りる方も安心して
    借りられます。

     

    〇年経つと告知義務がなくなる、というのは、
    個人的にはやめた方がいいと思います。
    何年たってもきちんと告知しないと、
    後々、問題となるケースもあるし、
    気になる人は、新築しか借りられなくなりますから。

     

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    最近、事故物件に世間の関心が高まっているので、
    やっと基準ができた、という感じですね。

     

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    『良質な不動産情報とサービスで人を幸せに!』
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタント  浅井佐知子

     

     

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