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  • 実需物件を投資用として購入する 場合のデメリット

    2018年12月5日 

    こんにちは!
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

     

    『あなたは実需物件を投資用として購入する
    場合のデメリットを知っていますか?』

     

    ◎皆様からの質問

     

    「実需物件を投資として購入する場合の
    デメリットはどんなことでしょうか。」

     

    ■回答

     

    実需物件は通常専有面積が大きいです。

     

    1Kと3LDKでは坪単価の賃料が違うため、
    投資効率としては1Kのほうが
    断然良くなります。

     

    デメリットは投資効率が悪いこと。
    広いので、退去した時のリフォーム費用が高いことです。

     

    ただし実需のファミリー物件を
    高利回りで買える場合はいいと思います。

     

    長く住んでくれるし、
    退去したら、実需としても
    売却できます。

     

    利回りの高い戸建などは、
    お勧めです。

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     

    昨日は暖かくて驚きました。
    コートいらないくらいでしたね。
    今日はどうでしょうか?

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     

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    不動産鑑定士、不動産コンサルタント  浅井佐知子

     

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