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  • 日本の上場企業の自己資本比率が高い

    2020年5月2日 

    こんにちは!
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

     

    アイリスオーヤマ会長、大山健太郎さんの記事を読みました。

    「日本の上場企業の自己資本比率が
    高いことにはいろいろな意見があるが、
    こうしたとき(コロナ危機)にこそ雇用維持に使ってほしい。

     

    企業の財布は比較的厚いので、会社員つまり
    消費者の財布を守ることができる。
    借り入れをして赤字を出しでも雇用を守ることこそ、
    日本的な経営の基本でもあり最大の社会貢献だ。

     

    リーマンショックを経験し、日本の企業は
    想定外の事態を見越してお金をためてきた。
    サービス業や中小・零細企業は自己資金が
    あまりないので、国の支援は必要だ。
    ここは国がしっかり面倒を見ることが欠かせない。」

     

    ■雑感

     

    大企業は資金が積みあがっているので、
    従業員の雇用を守ることができる。

     

    零細企業は国の支援を得ながら雇用を守る。

     

    こうすれば、コロナ危機を乗り越えられそうですね。
    日本の大企業は無借金経営、など揶揄されてきましたが、
    こういう時に強いです。

     

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