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  • 猛烈な人口減で、地方の不動産が負動産になっている

    2020年12月11日 

    こんにちは!
    不動産鑑定士、不動産投資コンサルタントの浅井佐知子です。

     

    『あなたは猛烈な人口減で、
    地方の不動産が負動産になっているのを知っていますか?』

     

     

    『猛烈な人口減、たまる「負動産」 』

     

    という記事を読みました。

     

    「国の調査によると、全国の空き家の数は846万戸(2018年)。

     

    自治体比較で最も多いのは約4万9000戸の東京都世田谷区で、
    同大田区、鹿児島市が続く。
    鹿児島市は約4万7000戸で、ワースト3位。

     

    都内2区の人口や住宅の数などを考えれば、
    鹿児島市(人口は20年で59万4000人)が3位に入っていることが、
    いかに深刻か分かる。」

     

    ■雑感

     

    鹿児島市は平成の大合併のせいで、
    周辺の町から移動がおこり、
    その結果、空き家が増えたのだそうです。

     

    確かに全国的に見ると、空き家は増えていますが、
    「不動産投資」という観点から見ると、
    空き家が少なくなっています(笑)

     

    世の中で問題になっていて、騒がれる分野ほど、
    実は面白いビジネスが眠っている、
    と思うのは投資家だけでしょか?

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     

    みんなと同じことを考えていると、
    何も起こらないし、その先に進めないです。

     

    なので逆張りの発想も必要かと。
    でも逆張りすると、さらに落ちていく、
    ということもあるので、要注意ですね(笑)

     

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    『良質な不動産情報とサービスで人を幸せに!』
    不動産鑑定士、不動産コンサルタント  浅井佐知子

     

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